|
こんばんは、うにゃんです。 最近になってようやくアクセス数を気にしだしました。 にゃんかいい方法ないですかねえ。 ランキングをポチッとして頂くのも手かとは考えましたが、 如何せんトップページがまともに表示されませんもの。 先ずはそれを解決してからでしょうか。 今日はこないだの続きです。 昨日管理業者ではなく設置者から連絡がありまして、 春から結構お騒がせの人です。とっかかりからして違います。 僕の3月まで所属した番号に電話をかけてきます。 まあ、末尾が一桁変わっただけなので、 名刺を新しくしないでそこだけ直したものを渡したのですが・・・ まだ使い切ってません・・・ それでも手書きとはいえ直してあるのですから、 新しい番号に掛けてきて欲しいものです。 そういえばこないだの警備会社の人も古い番号にかけてたなあ・・・ 名刺あたらしくしてもらおうかにゃ〜 気を取り直して話を進めます。 あちらさん平謝りです。んでいきなり 「電源を切るとホット商品の品質に影響が・・・」 と始まります。 話が伝わっていませんね。 「〜してはならない。」と書かれたらしてみたくなるでしょ、 といじっただけなのに。 手数料の元手を止める気は特にありませんが何か? この間の管理業者さんも大分振り回されたんでしょうね、 この調子だと。 このまま続けて頂いてもまた突っ走られそうなので、 こちらで仕切ることにしました。 「私も原契約を読み直してみましたが、一度原契約を解約すれば元の管理業者さんの一筆は不要となる規定がありますね。その上で新しい契約を結ぶのが一番楽かと。」 んー、普通はこういう条件にしますから置かして下さいって言って来るもんだよにゃー 「それから、今度は文書案をメイルかFAXで送っていただけますか。再度社印が押されたものをそのままお持ち帰り頂くのも心苦しいものですから。」 設置者さんこう言われて漸く気がついたようです。┐(´ー`)┌ あちらさんにはこちらの言うことに「はい」とだけ仰って頂き強制終了しました。この電話。 次の日(=今日) 月が変わってタイムカード精算が量・内容共に5割増ぐらいな中、 朝一メイルをチェックすると届いていました。 さっさとケリ付けたいので開いてみます。 文中「私がお詫びに参ります。」とはありますが、 いついつが宜しいかというくだりはありません。 無くても当然の品質としての期待はこの人には望むべくもありません。 まあ文書案を見てから返事をするという話なので、 その時に指定することにしましょう。 添付ファイルが二つあります。エクセルとワードです。 PDFではありません。 まあ好きに改変していいのだなと好意的に解釈することにし、 一つ目を開いてみますと一番上に「合意解約書」だそうです。 合意と解約が逆じゃないですか? 合意と解約の周りにはレ点も返り点もありません。 そのまま読ませたいようです。 もうここまで来ると却ってわくわくしてきます。 次はどんな手を用意しているんだろう・・・ しばらく特に何もなく契約者の記載ですが、 甲は組合だといってるのに会社名になっています。 だめぽ。 うちの支部は法人登記していないので、 執行部が変わるたびに銀行の通帳名義書き直しです。 ・・・単なる自然人の集合でしかないですよ ・・・法人じゃありません。 会社にするなら経理に見せなきゃいけないんでしょうけど、 あんな五月蝿い所に持っていく気はさらさらありません。 なかなか手強そうだという印象を胸に、二つ目を開いています。 こいつは雛型があるらしく、わりかしまともです。全部で2枚あります。 1枚目に「TEL」の略号を発見します。 もういじりたい盛りのお年頃になっちゃってますから、 「おフランスで「TEL」と言えばテレヴィジョンのことですが」 ぐらい言ってやりたい気分です。 手数料率も変わっていませんが迷惑料上乗せして欲しいところです。 中段ぐらいになって手数料の振込先ですが、 今振り込んで頂いている口座と違います。 まあ、元の契約を結んだ時のとは同じなんですけどね、 でも今振り込んでいる所ぐらいは送る前に調べるもんでしょ。 もうこのぐらいのことでは動揺しません。2枚目に進みます。 電源のくだりの「甲は〜してはならない。」は直っています。 他のところの「甲は〜してはならない。」はそのまんまです。 非明示的要求事項というものを理解できていないようです。 ホームページを見てもISOを取得しているような記述はないですしね。 しょうがないので癪に障るくだりを数箇所赤ペンします。 最後の方で自動更新規定が追加されているのはやや持ち直しです。 本当にやや。 管轄裁判所が東京というのは日本の明後日の方向からは行きにくいですね。 まあ、そんなこんなで20分程で手を打ち、 後は支部長に丸投げしました。 支部長は今留守にしているのですが、 帰って来た時の反応が楽しみです。 追って返事する旨あちらさんにメイル返信しました。 署名を英語にしていじってみました。 先に解約書だけとって契約書を預かる形にして 手数料吹っかけようかなと思いましたが、 流石に周りからたしなめられました。 そこまでやんちゃする気はないですけどね。でもいじりたい。 |
| << 前記事(2007/10/30) | トップへ | 後記事(2007/11/04)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/10/30) | トップへ | 後記事(2007/11/04)>> |